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総務委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:久保田 翔
副委員長:牧野 泰夫・杉本 篤志
運営幹事:金子 秀明
書記幹事:本島久仁倫・飯塚 祐太
会計幹事:豊島 美和
委  員:菊地 浩史

【委員会基本方針】
委員会スローガン
「成長」

委員会活動方針
組織が成長する裏には「人の成長」があります。組織に関わる「人」なくして成長は無いと考えます。
守るべきルールは守り、迅速かつ健全な組織運営を遂行する為に変えていくルールを携わる中で自身の成長が組織の成長へ発展していく事務局運営をしていきます。

委員会運営方針
 ・迅速かつ明確なルール作りから組織だけでなく、組織に縛られない事業の遂行へ目指していきます。
 ・客観的な視点からLOM全体からメンバー一人ひとりに対して最大限のサポートに努めます。

【担当事業】
■新年会、祈願祭
■12月第一例会「卒業式・アワード」
■諸会議における設営並びに事務局運営

【事業説明】
■諸会議における設営
・事前の事業計画書の精査等により諸会議では円滑な議事進行に努めていきます。
・事業計画書の提出、配信を順守することで一人ひとりの責務を全うしてもらえるようにしていきます。
■委員会のサポート
・質の高い事業実施をするにあたり、委員長と密に連絡をとり良き相談相手となり寄り添っていきます。
・事業に出席することが委員長の応援になりますので、委員会メンバーで事業へ積極的に出席していきます。
【その他】
事務局として委員長をはじめ全メンバーとのパイプ役としてLOM運営に努めて参ります。一年間よろしくお願いいたします。

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財政委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:山﨑 誓大
副委員長:関根  優・有田 直人
運営幹事:町田 太佑

【委員会基本方針】
委員会スローガン
『継往開来』

委員会活動方針
高崎青年会議所は先輩たちが創り上げたルールのもと活動してきました。時代の移り変わりにより、新たにルールを明確化させていくことが必要と考えます。また費用対効果、価値あるお金の使い方を考え、私たちの活動が地域の方々へ価値あるものとなるように活動していきます。

委員会運営方針
高崎青年会議所メンバーの活動がより良いものになるために各事業の下支えをし、最高の黒子役としてのLOMのサポートをしていく。時間を守る、約束を守る、それら当たり前のことを当たり前にできるチームを目指します。

【担当事業】
 第120回定時総会、8月臨時総会、12月臨時総会

【事業説明】
 ■総会運営
 ■事業予算、会計、コンプライアンス等の精査

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広報委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:中田 真悠子
副委員長:橋爪 榮濟・長井 一英・島崎  淳
運営幹事:岡田  浩
書記幹事:浜名 利枝
会計幹事:城田 浩平
委  員:日野原利光・朴  哲心

【委員会基本方針】
委員会スローガン
例会や事業が楽しみになる伝え方を

委員会活動方針
 近年、ただ組織の活動内容を宣伝するだけではなく、その活動から得られる経験価値に着目し、それが市民に伝わるような広報活動を行うことが主流となりつつあります。宣伝や広告として多くの情報を提供する"一方的なコミュニケーション"ではなく、市民が求める情報を提供する"双方向的なコミュニケーション"となるような伝え方を実践していきます。

委員会運営方針
楽しみになるには、まず知ることから
〜積極的に人と話しをする一年に〜

【担当業務】
・年間を通した例会や事業の広報活動
ホームページの管理運用およびPVの制作、
各種SNSの管理運用、事業写真撮影、対内への情報発信 など

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渉外委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:廣瀬 一真
副委員長:岡田 道久・坪井 智博・加藤 圭
運営幹事:高橋 亮介・上原 正行
書記幹事:平井 貴志
会計幹事:駒井 将人
委  員:橋爪真理子

【委員会基本方針】
委員会スローガン
~世界を臨む高崎人~

委員会活動方針
~高崎青年会議所以外の人々との橋渡し~
新たな出会いや経験をつなぎます。

委員会運営方針
~新たな視野の発掘~
私たちが高崎の未来をになっていくうえで高崎の事を掘り下げることはとても大切です。その一方で、日本や世界の情勢を正しくとらえ広い視野を持つこともまた必要です。その為に、メンバーがこれまで経験したことのない新たな交流を持つことで、新たな視野を発掘できる機会を創出します。

【担当事業】
6月第一例会
日本青年会議所諸大会への参加企画(京都会議、サマーコンファレンス)
日本青年会議所関東地区大会との連携
日本青年会議所関東地区群馬ブロック大会との連携
他LOMの例会・事業への参加

【事業説明】
・6月第一例会では、日本青年会議所が行う様々なプログラムの中から高崎で行うべき事業を行います。
・京都会議やサマーコンファレンスなど出向者や参加メンバーがセミナーやフォーラムはもとより。各地の街に触れ、多くの新しい経験を実感できる機会を企画いたします。
・関東地区大会や群馬ブロック大会では大会委員会や開催地LOMと連携いたします。
・他LOMで行われる様々な事業や例会に参加し他LOMとの交流を深めます。

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会員委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:竹内 歳雄
会員開発担当常任:種市  渚
副委員長:石島 研二・牧野 英輔・中島 健太
総括幹事:靏間賢太郎
運営幹事:山田 一臣・岩田 由弘・朝比奈信之
書記・会計幹事:宮嶋 勇也
書記幹事:町田  豊
会計幹事:黛  雄岐

【委員会基本方針】
■スローガン
守るべきものを守り 果敢にチャレンジをする
~ 一人ひとりが真に輝ける組織へ~

■委員会活動方針
 ・JC三信条(奉仕・修練・友情)を体感する
 ・それぞれの役割を全うする
 ・自ら積極的に壁に立ち向かう
 ・ルールをしっかりと守る
 ・仲間を信じ思いやる
 ・活動の意義をしっかりと考え行動をする
  ■委員会運営方針
 ・メリハリをしっかり持ち、秩序ある個と組織をつくる
 ・人の心を重んじ、人のために行動できる組織をつくる
 ・誰でもチャレンジできる土壌をつくる

【担当事業】
■各例会のフォーム及び事業のサポート・事業後の懇親会の設営
■第44回高崎まつり:8月(8月第一例会)
■日本青年会議所の事業
 全国大会(宮崎大会)
■群馬ブロック協議会の事業(例会)
 第1回全体会議:2月
 第48回ブロック会員大会:9月
 第2回全体会議:11月

【事業説明】
■例会やその他事業において、担当委員会との連携を図り、事業の円滑な運営とスムースな運営をサポートする。
■高崎まつり全体説明会を行う事で、高崎まつり当日、メンバーが役割に徹し円滑に設営できるようにする。
■第44回高崎まつりでは、出向者やメンバーをしっかりとサポートし、来場者が安全に参加してもらえるようにする。また、LOⅯ全体のスケジュール調整を行う。
■全国大会では、メンバーが安心して参加できるよう、また、卒業生の門出をメンバーで気持ちよく祝福できるよう設営をする。
■群馬ブロック協議会の事業
 群馬ブロックの事業に参加する意義をしっかりと伝え、多くのメンバーで参加をし、群馬ブロック協議会の発信する事をしっかりと理解できるよう努める。また、当日の設営をする。

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会員開発委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:六角 太吾
副委員長:栁澤 佳希・清水 太仁・嶋方 耕士
運営幹事:小池 昭雅
書記幹事:竹内 直樹
会計幹事:新井 博則
委  員:有賀 稔幸・高田 大輝

【委員会基本方針】
委員会スローガン
「そこ」にあるのは思いやり~同士を集い、共に成長しよう~

委員会活動方針
近年、卒業会員の増加による会員減少が目に付くが、私たちの運動を継続・発展させるために会員拡大は不可欠である。そのためには魅力的な組織でなければならない。組織運営の知識や経験を積むだけでなく、社会人としてのルールやマナーを学び、地域や他人への思いやりの心を持つことで一人ひとりが輝く人財に成長することが必要である。

委員会運営方針
会員拡大と会員資質の向上

【担当事業】
入会説明会
7月第一例会

【事業説明】
入会説明会
入会説明会では、入会希望者に本心で話し、入会希望者に1名でも多く会い、魅力を伝えます。JCの良いところ、成長するのに必要な課題など包み隠さず話します。入会した際は、困った時に助けられる一員になります。

7月第一例会
例会では、思いやりを根底に置き、一人ひとりが輝く人財に成長するために、意識の変化が持てるような例会を目指します。そして、高崎JCのみではなく、多方面から必要とされる人財に繋がればと思います。

【その他】
高崎青年会議所の「質」が向上することが、高崎の発展に繋がります。
思いやりを持ち、会員資質を向上・会員の拡大へ取り組みます。

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地域共育推進委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:寺田 真規
理  事:市川 一馬
副委員長:千輝 太一・鈴木 剛輔・新田 奨光
運営幹事:岡本 晋作
書記幹事:山田 堂雄
会計幹事:平形 彰啓
委  員:信澤  裕・猪俣 勝之

【委員会基本方針】
委員会スローガン
「ネガティブな自分も好きになれ

委員会活動方針
明確な答えのない時代だから、現代の子どもたちは教わる教育から学び考える共育へと変化が求められています。
学びとは、疑問をもち考える事です。大人の一方的な考えを押し付けるのではなく、子どもが自ら情報を収集して判断し、答えを導ける環境つくり、そして地域の大人たちは、子どもたち以上に学ぶ姿勢を持ち続ける必要があります。
私たちは、地域の子どもと大人が主従の関係なく、学びえる機会をつくるために活動します。
委員会運営方針
地域の子どもたちが高い「自己肯定感をもてるよう、委員会メンバーが一丸となって、学び、考え、体験することを心掛けます。
【担当事業】
●3月第一例会 「第31回サケの稚魚放流事業

●5月委員会事業 「地域共育推進委員会事業」
●9月第二例会 「地域共育推進例会

【事業説明】
●3月第一例会 「第31回サケの稚魚放流事業

  家族で育てたサケの稚魚を放流することで温かい心や自分が愛されていることを感じたり、学びえる機会を創ることを目指します。
  ●5月委員会事業 「地域共育推進委員会事業

  子どもと大人が主従の関係なく学び、考え、体験することで、子どもは原体験として、大人は幼少期を思い出すことで共に認め合い共に育む意識を持つことを目指します。
●9月第二例会 「地域共育推進例会」
  家族や地域の人を思いやる気持ちと愛情を子どもと大人で一緒に学び考えることで、「自己肯定感を高めることを目指します。

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体験学習推進委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:篠﨑 俊朗
理  事:吉井 良肇
副委員長:竹内 大樹・深澤 太亮・髙橋  晃
運営幹事:丸山 晃司
書記幹事:髙橋 和也
会計幹事:横山 明伸
委  員:樋口 雅也・深野 竜平

【委員会基本方針】
委員会スローガン
「我らがガキ大将!!」

委員会活動方針
人間は幼少期の経験に影響され生きていく。
経験は体で感じるもの、心で感じるものがある。
ならば我々がその経験が出来る場を本気で創り、提供する事を誓う。
バカみたいなことも我々が率先してやる。「ワクワク体験」
目の前にいる人と心と心でキャッチボールをする。「互いの共育」
この二つをテーマに原体験や、親子での対話を通し、未来の強くて優しいガキ大将を生みだす。
委員会運営方針
「会いたい...」と思われる人になる為の、互いの共育。

【担当事業】
3月第一例会 「第31回サケの稚魚放流事業」
6月委員会事業「体験学習推進委員会事業」
11月委員会紹介「サケの遡上調査」
12月委員会事業「サケの卵配布」

【事業説明】
3月第一例会「第31回サケの稚魚放流事業」
 <家族愛>サケの里親になった子供たちが大切に育てた稚魚に想いを込めて川に放流する。
6月委員会事業「体験学習推進委員会事業」
<生き抜く力>
11月委員会事業「サケの遡上調査」
<親心を知り強く生きる>サケが強くたくましく遡上する姿を見て親子で対話し、生きる事や、親からの想いを知る。
12月委員会事業「サケの卵配布」
<継承>サケの里親になる日。命のバトンを受け継ぐ。

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地域デザイン探究委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:田島慎太郎
理事・副委員長:堀口亜希子
副委員長:土屋 耕平・三木 昌美
運営幹事:小林快志容
書記幹事:上原 菜摘・工藤 和雅
会計幹事:磯部 貴志
委  員:三浦 興寛・大山 敦史

【委員会基本方針】
委員会スローガン
「バランスのとれたJayceeとしてまちづくりを支える」

委員会活動方針
高崎の魅力や過去のまちづくりの実績等を踏まえた上で将来の高崎をどのように発展させてゆきたいのかを描き、理想に向かって行動することにより、本年度の当会議所のスローガンである「温故創新~変わらないために変わり続ける~」の実現を目指します。

委員会運営方針
各人が委員会で与えられた役割を十全にこなすことにより成長し、その成長による成果を家庭、仕事、その他人間関係及び自分自身に波及させることによりまちづくりの健全な担い手となることを心がけます。

【事業説明】
■1月第一例会 第24回高崎JCフォーラム 新年フォーラム
 テーマを『高崎の魅力とまちづくり~過去から未来へ~』とし、過去を踏まえた上で高崎の魅力と今後の高崎のあるべき方向性について考えていただくことを目的とします。
 
■10月委員会事業
 テーマを『高崎の過去、現在、未来を繋ぐ』とし、1月第一例会で得た気づきを踏まえ、その気づきのひとつを実践することを目的とします。

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地域の物語継承委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:櫻井  怜
副委員長:大﨑  皇・須藤 充尊・有賀 大樹
運営幹事:吉浜 貴之
書記幹事:清水 俊宏
会計幹事:岡村 雄輝・石坂 直之
委  員:周  成植・中島 大輔

【委員会基本方針】
委員会スローガン
想・創・奏
想・・・イメージ
創・・・つくる・はじめる
奏・・・前進・奏でる・成し遂げる
委員会活動方針
高崎の物語を魅せる
ひとりひとりの魅力を魅せる
みんなが輝くチームを魅せる

●委員会運営方針
自分たちの暮らす地域の
歴史や物語を知り伝え導く
"こころおどる"物語として

【担当事業】
・4月第一例会森とオーケストラ
・10月委員会事業

【事業説明】
・4月第一例会 森とオーケストラ
私の想う高崎。それは音楽のまち
テーマ「39回目の物語。わたし達のまちのオーケストラ」
「来たらわかる」より「行きたくなる」「知ると面白い」より「面白そう」
そんな森とオーケストラを創ります。高崎の音楽文化の礎となった群馬交響楽団の歴史や物語を知り、当日はプロのオーケストラの奏でる演奏を体感することで改めてこの事業の素晴らしさを再認識し、節目の第40回森とオーケストラへバトンを繋げたいと考えております
・10月委員会事業
「敢えて狭い地域の物語を取り上げ不変の歴史からなるおらがまちの誇りを掘り起こす」実践として地域の物語継承委員会では榛名湖周辺で行う事業を計画しております。事業の中では地元の人々を巻き込み地域の人から学ぶストーリーを皆さまへお伝えします。
歴史や文化が溢れる榛名湖のこころおどる物語を、私たち地域の物語継承委員会が発信いたします。

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関係人口創出委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:茂田 泰岐
理事・副委員長:宮武  優
副委員長:吉村 聡・根岸 洋介
運営幹事:武井 竜二
書記幹事:小林 直敬
会計幹事:関  崇裕
委  員:小渕 英児・川崎  準・八木 大輔

【委員会基本方針】
委員会スローガン
創り出そう

委員会活動方針
「高崎の未来を面白くするアイディアを創出していく。

 定住人口でも交流人口でもない、新しく生まれた第三の視点、関係人口。
住んでいなくても定期的に訪れたりしてくれる仲間であったり、その地域を共に盛り上げてくれる人々を指します。
現在高崎市では多種多様な催しが行われており、どれも多くの来場者が市外はもとより県外から訪れています。近年では主に高崎駅周辺の商業施設が大規模に整備され人の流れも大きく変わり出してきています。また高崎アリーナの施設運用が本格的に始まり、国際的なイベントも開催されるようになり海外から高崎市へ訪れる人も増加してきています。
このようなイベント事などで訪れた人達がそれ以外でまた高崎に来たくなるようにするにはどうすれば良いのか、高崎のヒト・コト・モノのファンをいかにして増やしていくかを発信し、高崎またはその周辺地域に住んでいなくても定期的に地域に関わる人、すなわち関係人口を創り上げることを模索していきます。

委員会運営方針
委員会メンバーが誰よりも勉強しプロフェッショナルとなれるような委員会運営を目指します。

【担当事業】
■6月委員会事業
■10月第一例会 第25回高崎JCフォーラム

【事業説明】
■6月委員会事業
関係人口とは何か、なぜ今関係人口が必要なのかを市民へ向けて発信します。
■10月第一例会 第25回高崎JCフォーラム
 6月委員会事業での関係人口を育む仕組みを理解した上で、その先の運動に繋がる形を提案します。

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付加価値共創委員会 事業計画

【委員会メンバー】
委員長:登丸 賢美
副委員長:山崎 晃宏・大谷 史隆・清水 明夫
運営幹事:相川 純子
書記幹事:松田 裕章
会計幹事:若林 敏也
委  員:小林 輝晶・大谷健太郎・野口 俊輔

【委員会基本方針】
委員会スローガン
稼ぐ

委員会活動方針
 近年では、人口減少・少子高齢化・生産年齢人口減少などの言葉を良く耳にします。例えば2020年には女性の過半数が50歳以上になり出産可能な女性数が大きく減り始め2021年には第二次ベビーブーム世代が50代に突入し介護離職が増え始めます。更に2024年には3人に1人が65歳以上の超高齢者大国へと突入します。
 我が高崎市を例に見れば、2010年に約23万人だった就労可能人口は2030年には約20万人程になると予想されています。  未来と呼ぶにはあまりに近い日本社会の変容に暗澹とする人も多いのではないでしょうか?すでに私たちは、世界史に類例のない急激な人口減少時代に突入しており巨大な銃口が静かに突きつけられている状況と捉えなければならないでしょう。
 当委員会ではとりわけ経済に着目したいと思います。今後も子ども達が明るい未来を描けるよう今までの人口増を前提に考えられてきた豊かさをもう一度見つめ直し、過去のパターンにとらわれず新しい発想で立ち向かっていく必要性を広く周知して行きます。またその周知だけにとどまらず実践に落とし込めるような事業展開して参りたいと思います。

委員会運営方針
対内向け
俺たちは家族だ。愛する家族のため1人1人が家族の糧になろう。
対外向け
地域全体が繁栄するための奉仕

【担当事業】
5月第一例会
9月市民討議会

【事業説明】
5月第一例会
高崎経済の先駆者となる人材、企業を発掘し未来へ繋げます。

9月市民討議会
高崎市民の声を集約し行政に提案して参ります。

【その他】
曇りなき 心の月を 先だてて 浮世の闇を 照してぞ行く

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